梶尾岳史のイメージ

#04

「スタートアップだからこそのスピード感に惹かれました」

梶尾岳史 2015年02月01日入社

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レオソフィアに入社した理由

スタートアップだからこそのスピード感に惹かれました。
もちろん単純なスピード感ならどこのスタートアップ、ベンチャーでも味わえるかもしれません。
しかしLeoSophiaは自分の提案に熱意と論理性があれば、社員はもちろんアルバイトでもドンドンやらせてくれます。
私もはじめは1年ほどアルバイトとして働いていましたが、そのときから様々な企画に携わって経験を積ませていただきました。
また社長との距離感が近かったのも理由です。
上述した内容と重複しますが、会社の内側にグッと入り込んで自分で仕組みを作っていくこともできます。
会社のルールに従うだけではなく、自分次第でルールそのものを作っていけるのも魅力だと思います。
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どんな業務をしているか?

現在は複数のメディアを運営するチームをまとめる役、ディレクターをしています。
具体的な業務内容を挙げると…
・運営するメディアの方針設定
・メディアの具体的な更新スケジュールの作成
・ライターへ執筆記事の振り分け
・ライターが書き上げた記事の確認・フィードバック
・ライターの進捗確認
・ライターのモチベーション管理
・企画コンテンツの草案
などなど、やるべきことがたくさんあります。
以前は一ライターとして働いていましたが、今では記事書きだけに留まらず様々な業務に携わっています。
メディアの統括をしなければならないので責任は重いですが、そのぶんやりがいも感じますし、自分が成長しているのを日々の手応えとして実感できます。
初めはみなさんライターからのスタートですが、やる気と能力さえあれば、誰でもディレクターになることは可能です。
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仕事をする上で大事にしていること

「オンとオフの切り替え」です。
仕事は全力で真面目に、遊びは全力でふざけるようにしています。
メディア運営というと「華やかで楽しそう」というイメージが先行しているかもしれませんが、実情は真逆です。
より良いコンテンツを作成するために、脳みそにかなりの汗をかかなければなりませんし、忍耐力も必要とされます。
このように業務中は頭を悩ませる日々が続くからこそ、休日にしっかり休むことことが大切になります。
当社はしっかり週休2日制、祝日休みなので、ゆっくり体を休ませることができます。
またフレックス制度も導入されて、出勤時間を8時・9時・10時から毎日選択できるのも魅力です。
日々の予定や疲れに応じて、出勤時間を変更できるので働きやすい環境です。
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